2018年07月01日

お年より

お年寄りを大切にしよう、とはよくいわれることで、
当たり前だと思ってた。

なのに先日「どうして年寄りは大事にしなくてはいけないのか?」ってのがあるって聞いてびっくり。

自分が年寄りにならないと分からないのかもですが、
年齢を重ねるって身体だけのことではなくて、
”日本を背負ってきた大変さを敬え!”
ってことでもあるので、やはり年配の人は大切に思い、
大事にしていかなくてはいけないのだ。

そんなことが理解出来ない世の中なのか、、、なんだか残念だ。

子供ころは大事にされて当たり前だけど、おとなになるとそんな自分もいろいろな事が待ち受けるようになって、あまり余裕がなくなるのかもですね。

核家族が増えて子供とおじいちゃん・おばあちゃんがいる生活ってのが
分からなくなってくるのかな。。

悲しい。

お年よりの定義も難しいけど、年配者を敬えってことですよ。
わからないかなぁ。

こういうのって道徳で、学校で学ぶってよりは家庭とか
周りが自然に伝えていくものだけどねー、
悲しい世の中だ、、、でもこういう人が多くないことを祈る。

2018年06月01日

デ・ニーロ

ロバート・デ・ニーロろいえば有名な俳優さんですが、
最初の映画が何だったのかは言える人は少ない。

最初にロバート・デ・ニーロが出演した映画は「マンハッタンの哀愁」なんですねー。
し、、、知らない??
古いよね、、、皆生まれてないと思うよ、私もです。

うちにあるDVDで何度も見てるのは「タクシー・ドライバー」。
しぶいんだよねー。。

タクシー・ドライバーもちょこっとあるけど、彼って「嫌ーーーな奴」を演じるのがうまいの。
じっさいのデ・ニーロが嫌な人だとは言ってませんよー。

テレビの録画で取ってあるのは「ラスト・ベガス」。
比較的新しいから見てる人もいるのでは?
他の大物俳優さんもたくさん出てます、モーガン・フリーマンとかね。

「RONIN]もいいです、デ・ニーロが最高!

基本的に好きな俳優さんではないけど(!)、
演技力は脱帽!!

そう思いません?

2018年05月01日

数奇な運命ですね

去年、拉致被害者の曽我さんの旦那さんが亡くなりましたね。
ご冥福をお祈りします。

ジェンキンスさんは普段は佐渡市内の土産物店に勤めていました。
職場には自慢の軽自動車で通勤して、遅刻することはなく、
勤務態度は至って真面目だったとか。

「北朝鮮での年収を1カ月ほどで稼げるからやりがいはある」って、目を輝かせて語っていたジェンキンスさんは、きっと仕事に生きがいを見いだしていたんでしょう。

自宅に帰ると、介護施設に勤める勤務時間の不規則な奥さん(曽我さん)と
保育施設で働く長女の帰宅を待ちながら、好きな酒を飲んだり、自宅裏の畑をいじったりしたそうです。
相変わらず酒はよく飲んだけど、健康状態は良好だったとか。

それなのに。。。泣

夫婦の仲も悪くなく、通訳さんに言わせると「どこにでもいる夫婦」だったそうです。
酒を控えるよう曽我さんに言われていたジェンキンスさんは、
自宅の蔵などあちこちに酒を隠していたとか。あっは。

家で1人のときは、溺愛していた愛犬のゴールデンレトリバーをそばに置いて、
蔵で飲むこともあったというし、、ごく普通の家庭が垣間見れますね。

ジェンキンスさんは、奥さんが積極的に参加する拉致被害者の早期の帰国を求める署名活動に姿を見せることはほぼなかったんです。
帰国者による節目の会見などにも顔を出さなかった。

「日本語がしゃべれないから」と言う人もいるが、
署名活動なら言葉は必要ない。
拉致被害者ではないという自身の立場から、あえて一歩引いて、
積極的に関わらなかったと指摘する関係者もいます。

ほんと、、、この問題早く解決させたいですね。

2018年04月01日

スタバで働く

スタバで働きたいって人、多いんですねー。
時給もよさそうだし、コーヒーのこと覚えられるし、恰好いいから?

ただ、大変な部分はあります。
どこもありますね。

例えばスタバは全てコミュニケーションでオーダーを取るんだそうですが、
カップにIDを書いたりするんですが、基本的にコーリングなどのコミュニケーションで
情報伝達は必死です。
例えば
『ベンティーソロソイフォーミーキャラメルマキアートエクストラホットエクストラホイップクリームウィズチョコレートソース』

(舌かみそう!!)

などという注文を受けたらそれをバーの人に伝えなければなりません。

あー。書いてても疲れる・・・笑

一つのドリンクを作るのにも、
『レジでオーダーを取る人』『ドリンクを半分まで作る人』
『最後仕上げてお客様に提供する人』など、
多くのバリスタが関わってくるので、
必然的にコミュニケーションの総量がめっちゃ多いです。

しかも周りのバリスタはおしゃべり好きの人が多いので、
店内が落ち着いているときにお喋りすることで楽しく会話をするスキルが身につきます。

男子からしたらシフトの度にかわいいバイトの女の子しゃべりまくるので
基本一瞬でシフトの時間は過ぎ去ります。

とのことで、スタバで働きたい人は今後も増えるいっぽう??

2018年03月01日

お話しするのが大好き

人とお話しするのが大好きで、よくするのですが、
それは相手も楽しんでくれてるから。

そうじゃなかったら「察して」去っていきますよ、どんなに話したくても。
なので相手によるということですが、それでもだいたい相手が迷惑がってるかどうかなんて
すぐに分かるモノでしょ。
目を見てたら分かりますよね。
なので失敗はしてないはず。
自分だけどんどん話して相手に嫌な思いをさせてるってことはないはず。
そう信じてます。

では、相手がお話が好きな場合はどうなるのか、
お互いが話してて会話になってないのかも!

お話し好きは、聞き上手でなかったらいけないかもですね。
聞き上手な人って素敵だなって思います。本当はそっちにならないといけないのかも。

でも、やはりお話しするのが好きなんだなーー!
お話し聞くのが大好きな人、どうか話相手になってくださーい。
とはいえあまり時間はありませんが、ある時はいくらでも、なんでも話します。!

聞き上手な人がいいですね、とはいえ、時々会話もしてほしい。
こんなワガママですが大丈夫な人、お待ちしてます。

2018年02月01日

シーツ

ベッドのシーツってどのくらいの頻度で替えてますか?
1週間くらい?
1週間が限度ですねー、それ以上になると気持ちが悪い、眠れないです。

毎日変える必要はないけど、それでもホテルに泊まってシーツが新しいと気持ちがいいものです。

シーツを替える日、というのはだいたい決まっていますが、洗うのは天気にもよるので、
もちろん何セットか用意しています。
2セットしかなかったらすぐに洗って乾かしておきたくなりますね、
じっさいそうしてるわけですが、シーツって洗濯のなかでも大きいので
洗うのが面倒だって言う人もいます。

でも、洗いましょうよーー笑

時々何か月も洗ってないって人がいるようで、うわぁ、臭い、って思っちゃうんです。

洋服もちゃんと替えてないんじゃないかってイメージしちゃいますよ。
よくシーツが干してある家は清潔なんだろうなって思います。

是非、1週間に一度を目安にシーツは替えましょう!
よろしくお願いします(!)。

2018年01月01日

クラシック

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

皆さんはクラシックって好きですか?
私は好きでも嫌いでもなく、かかっていてもそれを必死で「聞く」ということはしない、
たふだ「あー流れてるなー」なだけです。
曲名も知らないし、知らなくていい。
そんな程度です。
それが、クラシック好きっていうのはそうではないんですね、クラシックについて語りたがる?
指揮者は誰それで、このオーケストラは素晴らしい、とかね。
そういうの、さっぱり分からないんです。
なので語りたくないし(出来ないし)、語ってもらっても「ふーん・・・」なんです。

クラシック好きがもうよく分からない。
そりゃ人間はいろいろな人はいていいと思うけど、その環境なのかな、
とにかくクラシックには特に興味ありません!
かといって嫌いなわけではなく、勝手にかけてくれるのは構わないです。
それについて語るのが嫌なだけで。
分かっていただけます?
正月からなんだかコーフンしちゃったかな?

でも、お正月にゆっくりとクラシック聞く人も多いでしょうね、失礼いたしましたーー。

2017年12月01日

おいたち

人のおいたちにはもちろん色々ありまして。

今日はあの、明石家さんまさんのおいたちについて。

なんでかって?
大好きだから(笑)!

明石家さんまさんが3歳の頃に病気のため母親が死去しているようです。

明石家さんまが小学校高学年になった頃に父親が再婚し、
継母には連れ子がいたため、明石家さんまには年の離れた弟(義弟)ができました。

明石家さんまはこの年の離れた弟を”チビ”と呼んで可愛がり、
大変喜んでいたということです。

弟には懐かれて非常に仲良く成長したようですが、
明石家さんまと兄・正樹さんは継母に好かれることは一度も無かったようですねー。

その母が昔、隣の部屋で酒を飲みながら、
『うちの子はこの子(弟)だけや……』
って言うのが壁伝いに聞こえてきたんですよ。
お兄さんとさんまさんは二人でよう二段ベッドで泣いたそうで。

このことがトラウマで、明石家さんまはお酒が苦手になり、
お酒を飲む女性も苦手のままだということです。

しかし、皮肉にも継母を喜ばせようと面白いことをし続けたことで、
お笑い芸人を目指すきっかけとなり、学校でも人気者となったようです。
さすがだ。

この義理の弟さんは亡くなられています、、、悲

こんな生い立ちがあったそうです、
さんまさん、大好きーー。

2017年11月01日

オムレツ

以前、オムレツを作れる人を募集してた店があって、出来るな、、って思っていったことがありました。
試しに作ってみて、て言われて、久しぶりだったしでうまくいかなかったけど、
なんと合格!!いいの???

もちろん練習はさせられるけど、なんとか形になったところで
お客さんに出すまでに。
なかなかうまくできるようになったというわけです。
家で同じようにやってもうまくいかなかったけどね。
あれって、火力のあるところで、固い(?)フライパンでやってこそ、みたい。
そのお店ではそんな感じでした。

今でもその時のことを思い出します。
お店の人達は厳しかったけど、いい経験でした。
オムレツが作れるってことも1つの特技になるんだって思えたし。
だって誰でも作れそうじゃないですか?
でもあんがい難しいんですよ、えっへん。

そんな感じでオムレツって聞くとあの頃を思い出すし、お蒸れる食べるたびに思い出されてきます。
いい感じです。

朝早い仕事だったのでそれだけは少しだけきつかったけどね。
朝早く起きるのはいいんだけど、車で通えなくて、
バスで行く距離でもなかった、という。
だから歩きですよ、もしくはチャリ。それがきつかった、冬だったしね。

今日もあの頃を思い出しながらオムレツでも食べようと思っていまーす。

美味しく出来ますように!

2017年10月01日

寒がりが・・・

すごい寒がりなはずの私が、今年の夏は汗をかいて「暑い」と言っていた。
暑かったんでしょう。

人間の体温は、およそ37度を保つように出来ています。
気候の変化や運動、病気によって体が温まると、体温が上がるのを防ぐ、
また、体温をさげるために、汗をかいたり血流を増やしたりすることで、
一定の体温を保とうとしますね。

分かりやすくいうと、体の熱を放出する、ということです。

暑がりの人はこれがうまく出来ていないらしい。
でも私のように寒がりが熱いと感じるってのは・・・・どういうことなのだーーー?

肥満してるわけじゃないし、普段は本当に寒がりです。
たんに熱いのか・・・・・・ま、そうだね、暑かった。

それをシアワセって思うかどうかはその人の体調によるのでしょうが、
寒がりが熱いっていってるとなんだか病気みたいで怖い。
暑いって確かに大変で不快なものですな。はじめて知りました。
ダレ?更年期って言ったの・・・・違うよーーーん!

更年期の症状とは違うのだーーー!

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